ブログトップ

たまてぼっくす

tamabebox.exblog.jp

夏祭…ぶつぶつ。

お辰があれだけメンツの大切さを見せたあとだけに、舅殺しにつながってしまうのが納得できるんだなあ。
やけど、旅立つ時はシールに傷跡を描いたものが貼ってあって、その質感が顔の別の部分と違うところが逆にリアルな感じがした。

主従でも会ったことがないような人に義理立てするより、牢から出してもらった恩が具体的なので割と納得できるかも。

でもやっぱり上方言葉はムズカシイネ。
e0043465_20515337.jpg

[PR]
by urasimaru | 2009-07-28 12:44 | 歌舞伎 みた | Comments(0)
<< 「歌舞伎のみかた」の中村亀鶴さん 七月歌舞伎夜の部三回目 メモ >>