ブログトップ

たまてぼっくす

tamabebox.exblog.jp

新橋演舞場 壽 初春大歌舞伎 夜の部

諸事情があって寝(られ?)なかった。
でも珍しく義太夫とかが割と理解できた。文楽の影響?

重厚感があってよかったです。

色々考えてたらごめんなさいモードになってしまった冬鬱ピーク。でもこれから元気になってくる。



一、 ひらかな盛衰記(ひらかなせいすいき)

   逆櫓
       船頭松右衛門実は樋口次郎兼光  幸四郎
                   お筆  福 助
                女房およし  高麗蔵
              船頭明神丸富蔵  松 江
              船頭灘若九郎作  廣太郎
                 畠山の臣  宗之助
                 畠山の臣  桂 三
                漁師権四郎  錦 吾
              船頭日吉丸又六  錦之助
               畠山庄司重忠  梅 玉



   四世中村雀右衛門一周忌追善狂言
二、 仮名手本忠臣蔵(かなでほんちゅうしんぐら)

   七段目
   祇園一力茶屋の場
               大星由良之助  幸四郎
                   お軽  芝 雀
                 赤垣源蔵  友右衛門
               富森助右衛門  廣太郎
                 大星力弥  廣 松
                 鷺坂伴内  男女蔵
                矢間重太郎  秀 調
                 斧九太夫  家 橘
               寺岡平右衛門  吉右衛門



三、 釣女(つりおんな)

                 太郎冠者  又五郎
                  大名某  橋之助
                   上﨟  七之助
                   醜女  三津五郎
[PR]
by urasimaru | 2013-01-08 12:03 | 歌舞伎 みた | Comments(0)
<< アロエの蜜 遠近法 >>