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たまてぼっくす

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通し狂言 青砥稿花紅彩画

白浪五人男

   序 幕  初瀬寺花見の場
        神輿ヶ嶽の場
        稲瀬川谷間の場
   二幕目  雪の下浜松屋の場
        同  蔵前の場
        稲瀬川勢揃の場
   大 詰  極楽寺屋根立腹の場
        同  山門の場
        滑川土橋の場
  
弁天小僧菊之助/青砥左衛門藤綱菊之助
南郷力丸松 緑
赤星十三郎七之助
忠信利平亀三郎
鳶頭清次亀 寿
千寿姫梅 枝
青砥家臣伊皿子七郎歌 昇
青砥家臣木下川八郎萬太郎
浜松屋倅宗之助尾上右近
手下岩渕の三次実は川越三郎廣太郎
手下関戸の吾助実は大須賀五郎種之助
丁稚長松藤間大河
薩島典蔵権十郎
局柵右之助
浜松屋幸兵衛團 蔵
日本駄右衛門染五郎

歌舞伎座にいるとほんとに楽しくて、外出たときにシンシンともに寒くてまいりました。
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by urasimaru | 2014-02-22 22:14 | 歌舞伎 みた | Comments(0)
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