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たまてぼっくす

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鳳凰祭四月大歌舞伎 夜の部

一、一條大蔵譚(いちじょうおおくらものがたり)
檜垣
奥殿
  
一條大蔵長成吉右衛門
常盤御前魁 春
八剣勘解由由次郎
鳴瀬歌女之丞
お京芝 雀
吉岡鬼次郎梅 玉

寝なかったがんばった。がんばってよかった。とてもよかった。

二、女伊達(おんなだて)
  
女伊達時 蔵
男伊達中之島鳴平松 江
同 淀川の千蔵萬太郎

寝る暇なかった。きびきびして気持ちよかった。

三、梅雨小袖昔八丈(つゆこそでむかしはちじょう)
髪結新三
  
髪結新三幸四郎
弥太五郎源七歌 六
白子屋手代忠七橋之助
下剃勝奴錦之助
お熊児太郎
丁稚長松金太郎
車力善八錦 吾
家主女房おかく萬次郎
家主長兵衛彌十郎
加賀屋藤兵衛友右衛門
後家お常秀太郎

新三内で寝てしまった。
善八さんは秀調さんがいいなー。
ハッシーは忠七って感じしないなー。
でも面白かった。
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by urasimaru | 2014-04-23 21:29 | 歌舞伎 みた | Comments(0)
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